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TREZORを利用しているブロガーさん一覧

弊社で取り扱いをしているハードウォレット TREZORを利用して下さっている暗号通貨ブロガーさんを紹介します。

ブロガーさんによって色々な意見や視点もあって面白いと思いますので、TREZOR利用の際の参考にしてみてください。
また、仮想通貨の情報収集にも長けている方が多いので、オススメです。

 

主婦が仮想通貨で生活するブログ

月間で最高110万PVを誇る仮想通貨専門のブログで、仮想通貨ニュースやアルトコインなどを
主婦の視線から初心者にも分かりやすく解説しているブログです。

TOPページ:https://isamist.work/

TREZOR紹介ページ:https://isamist.work/trezor-t


Daichi(CriptTimes)

CryptoTimes内で記事を書かれている方です。

ブロックチェーンに関してマニアックな海外ニュースも掲載しているので

メジャーニュース見飽きたなという方にはぴったりかも。

TOPページ:https://crypto-times.jp/user/daichi/

TREZOR紹介ページ:https://crypto-times.jp/trezor/


仮想通貨ユーチューバーウメの投資話

Trezor のアップデートに関する情報発信を行っている方です。

記事は短い文章で簡潔にまとめられています。

記事だけでなく、Youtubeでも説明してくれるので初心者にも内容が

頭に入りやすいかもしれません。

TOPページ:http://ume-bitcoin.hatenablog.com/

TREZOR紹介ページ:http://ume-bitcoin.hatenablog.com/entry/2018/10/25/181654

YouTube:www.youtube.com


こよりと学ぶ仮想通貨

主にアルトコインのオススメ取引所の紹介から口座開設、

さらには手数料などをランキング形式で細かく説明してくれるので

初心者から今後もう少し安く買いたいなという方にまで

非常にためになる内容です。

TOPページ:https://koyoriblog.com/

TREZOR紹介ページ:https://koyoriblog.com/trezor-how-to


仮想通貨で億り人になったとある投資家のブログ

アルトコインの上場やスケジュールなど

ファンダメンタルズ的な内容の記事が多いのが特徴です。

コインを買うタイミングの参考にするにはぴったりのブログだと思います。

Trezorのページでは偽者の見分け方を紹介するなど、

他とまた違った面白さがあります。

TOPページ:https://currency.tokyo/

TREZOR紹介ページ:https://currency.tokyo/other/post-2754

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クレジットカードで購入できる取引所一覧

ハッキング

TREZORからクレジットカードで暗号通貨を購入する事ができます。

各取引所(交換所)で購入できる通貨一覧をご紹介します。

これらの取引所(交換所)では、まだクレジットカードで購入できない

通貨があったり、日本からは購入できないものもありますが、

今後、徐々に拡大していく予定ですので参考までにご覧下さい。

取引所一覧
1.COINMAMA
2.SIMPLECOIN
3.CHANGELLY
4.COINMATE
5.PAYBIS
6.CHANGENOW
7.COINSWITCH
8.BTCDIRECT
9.COINGI
10.BITPANDA
11.COINBERRY
12.SHAKEPAY

 


1.Coinmama

8種類の通貨の購入ができます。

BTC ビットコイン
ETH イーサリアム
XRP リップル
LTC ライトコイン
BCH ビットコインキャッシュ
QTUM クウォンタム
ADA カルダノ
ETC イーサリアムクラシック

 


2.SIMPLECOIN

5種類の通貨の購入ができます。

BTC ビットコイン
ETH イーサリアム
XRP リップル
LTC ライトコイン
BCH ビットコインキャッシュ

 


3.CHANGELLY

5種類の通貨の購入ができます。

他にも取扱い通貨はありますが現在クレジットカードで購入できるのは5種類だけです。

BTC ビットコイン
ETH イーサリアム
XRP リップル
LTC ライトコイン
BCH ビットコインキャッシュ

 


4.COINMATE

5種類の通貨の購入ができます。

BTC ビットコイン
ETH イーサリアム
XRP リップル
LTC ライトコイン
BCH ビットコインキャッシュ

 


5.PAYBIS

6種類の通貨の購入ができます。

BTC ビットコイン
ETH イーサリアム
XRP リップル
LTC ライトコイン
BCH ビットコインキャッシュ
NEO ネオ

 


6.CHANGENOW

以下の通貨の他にも多くのメジャーコイン、草コインの購入ができます。

BTC ビットコイン
ETH イーサリアム
XRP リップル
LTC ライトコイン
BCH ビットコインキャッシュ
NEO ネオ
REP オーガー
XMR モネロ
TRON トロン
ZRX ゼロエックス

 


7.COINSWITCH

以下の通貨の他にも多くのメジャーコイン、草コインの購入ができます。

BTC ビットコイン
ETH イーサリアム
XRP リップル
LTC ライトコイン
BCH ビットコインキャッシュ
DOGE ドージコイン
EOS イオス
ONT オントロジー
DASH ダッシュ

 


8.BTCDIRECT

5種類の通貨の購入ができます。

BTC ビットコイン
ETH イーサリアム
XRP リップル
LTC ライトコイン
BCH ビットコインキャッシュ

 


9.COINGI

4種類の通貨の購入ができます。

BTC ビットコイン
LTC ライトコイン
PPC ピアコイン
DOGE ドージコイン

 


10.BITPANDA

以下の通貨の他にも多くのメジャーコインを購入できますが、

草コインなどの数は少ないのが特徴です。

BTC ビットコイン
  LSK リスク
XEM ネム
LTC ライトコイン

 


11.COINBERRY

アカウント登録の際に、携帯番号の入力を求められ、

日本の携帯番号では認証が通らないようです。

 


12.SHAKEPAY

アカウント登録の際に、携帯番号の入力を求められ、

日本の携帯番号では認証が通らないようです。


詳細は以前で記事でも解説していますので参考にして下さい。

Trezor からクレジットカードを利用して暗号通貨を購入する方法

 

 

 

 

 

 

 

 

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Trezor からクレジットカードを利用して暗号通貨を購入する方法

ホワイトウォレット

Trezor を用いてBTC、ETH、XRPなどの通貨は

クレジットカードで購入する事ができます。

今回は、例として CHANGELLY で通貨を購入する手順をご紹介します。


1.1

Trezor BetaWallet を開き「Buy」をクリックします。

1.2

CHANGELLY 「Buy」をクリックします。

1.3

以下のような画面が表示されます。

試しにXRPを100USD購入してみます。

 

・USD・・・

100を入力します。

※最低50USDからの購入が可能です。

 

・XRP・・・

USDを入力すると自動で265.・・・がセットされます。

※購入時のレートにより変動します。

 

・XRP address・・・

Trezor の XRP 保管アドレスやbitbank のアドレスなど

自分が保管したい場所のアドレスを入力します。

 

・Destination tag・・・

取引所などで指定されている場合は必ず入力して下さい。

通貨が取り出せなくなり可能性があります。

※取引所などで指定されている識別コードです。

保管元に預けている人達の資産をひとつのウォレットで保管している場合、

このコードを用いて誰から入金されてきたのかを判断しています。

よって、コードが指定されているにも関わらず未入力で入金してしまうと

誰からの入金なのかを判断する事ができなくなってしまいます。

 

全ての入力が終わったら「Continue」をクリックします。

1.4

連絡先入力画面が表示されます。

赤字で入力例を示していますのでこのように入力して下さい。

(メール)sample@gmail.com

(電 話)090-1234-5678

(誕生日)2019/1/1

(住 所)東京都新宿区新宿 1-2-3 サンプルタワー101号室

 

入力が終わったら、「CONTINUE」をクリックします。

1.5

クレジットカード入力画面が表示されます。

(名 義)サンプル 太郎

(カード番号)9999-9999-9999-9999

(有効期限)01/2019

(セキュリティコード)999

 

入力が終わったら、「PAY NOW」をクリックします。

1.6

確認中の画面が表示されます。

1.7

初回購入時は、入力したメールアドレスと電話番号宛に

確認メッセージが届きます。

電話番号宛てには認証番号も届きますのでそのコードを入力すると

このような画面が表示されます。

1.8

このような画面が表示されましたら購入完了です。

しばらくすると指定したアドレス宛に通貨が入金されます。

初回購入時は、認証に時間がかかる場合があります。

確認メールにも「最大で48時間程かかる場合があります」という内容が

記載されています。


※私が購入した時の入金までにかかった時間

・初回(ETH)・・・5~6時間

・2回目(XRP)・・・1分前後

投稿日:

TREZOR Tを使ったリップル(XRP)の保管方法と他のウォレットの利用方法

XRP(リップル)の5つの保管方法についてご紹介します。

(目次)
1.ハードウェアウォレット
2.デスクトップウォレット
3.モバイルウォレット
4.ウェブウォレット
5.ぺーパーウォレット

 


1.ハードウェアウォレット(Trezor)

オフラインで保管するタイプのものです。

セキュリティが極めて高くハッキングされるリスクが一番低いと

言われています。

Trezor の最新ファームウェアバージョンでは、XRPの保管が

可能となっており、資産を守るための最良の方法であります。

Trezor の XRP 保管画面の使い方と bitbank からの送金方法をご紹介します。

ぜひ参考にして頂ければと思います。

 

※最新バージョンにアップデートされていない方は、

以前の記事にてアップデート方法をご紹介していますので

こちらも参考にして下さい。

TREZOR ONEはバージョン1.7.1 TREZOR Tはバージョン2.0.9に バージョンアップ

TREZOR ONE のアップデート方法

 

4.1

Trezor のXRP 保管画面を開きます。

4.2

「Receive」 をクリックします。

4.3

「Show full address」をクリックします。

4.4

テキストボックス内のアドレスをコピーします。

コピーが完了したらTrezor 本体の方で確認画面が表示されていますので確認をします。

Trezor 本体の方で確認ボタンを押さないとテキストボックス以外の箇所を

 触れない状態になっています。

4.5

bitbank 側でXRPの「出金」をクリックします。

4.6

出金先が初めての場合、アドレスの追加が必要になります。

「アドレスを追加」をクリックします。

4.7

「新規追加」をクリックします。

4.8

「ウォレットの名前」を決定し、先ほどコピーしたTrezor 側のXRPアドレスを貼り付けます。

宛先タグはTrezor への出金の場合不要なので何も入力しません。

「二段階認証コード」を入力して「追加する」をクリックします。

4.9

Trezor 用のアドレスが登録されました。

4.10

先ほどの出金画面に戻り、出金先にTrezor のアドレスを選択し、

「引出数量」を決定します。

そして、「引出内容を確認」をクリックします。

4.11

出金内容を確認して、「出金する」をクリックします。

4.12

最後に登録してあるメールアドレス宛てに出金確認メールが送られてきますので、

確認して終了です。

4.13

Trezor 側の入金確認をします。

①は、現在保管しているXRPの合計とドル換算した時の金額が表示されています。

今回bitbankより出金した金額がこちらに反映されていれば出金成功です。

強力なセキュリティのもと、保管できるようになりました。

ちなみに、②は入金する際には最低20XRP必要であることを示しており、

③はリアルタイムでの1XRPのレートを表示しています。

4.14

Trezor から bitbank へ出金する場合は、「Send」タブをクリックします。

「Address」にbitbank の入金アドレスを入力して「Amount」に出金額を入力します。

「Fee」の欄は何もせずこのままにします。

4.15

「Advanced settings」をクリックすると、

「Fee」と「Destination tag」という欄が表示されます。

「Fee」は先ほどと同様に何もしません。

「Destination tag」には、bitbankの入金画面で表示されている「宛先タグ」を

入力します。

※「宛先タグ」を入力しないと出金する事ができません。

bitbankの宛先タグはこのように表示されています。

4.16

Trezor 本体の方で確認を促すメッセージが表示されていますので確認します。

最後に「Hold to confirm」というボタンが表示されます。

このボタンを長押しする事でbitbankへの出金が完了します。

 


2.デスクトップウォレット

自らのパソコンに指定のソフトをインストールして利用するタイプのものです。

ホットウォレットとコールドウォレットの中間のようなイメージです。

パソコンの電源が切れている状態、

またはLANケーブルが抜いてある状態ではハッキングされるリスクが

極めて低くなるため安全なウォレットではありますが、

インターネットに接続されている状態ではハッキングされるリスクも

ある事を頭に入れておく必要があります。

こちらは、XRP公式からのダウンロードではなく、

「GitHub」というソースコードなどの共有サービスを行っているサイトからの

ダウンロードになるため、今後セキュリティ面などが強化されていくかどうかなど

不明な部分もありますが多くの方が利用している有名なウォレットでもあります。

馴染みがないサイトかもしれませんが、

プログラム関連のお仕事をしている方は利用した事が

あるという方もいらっしゃるのでないでしょうか。

※画像をクリックするとサイトに飛びます。

 

XRPに限らずこのようにダウンロードして利用するパターンは多々あります。

簡単ではありますが、ダウンロード完了までの流れをご紹介します。

 

2.1

「packages.zip」をダウンロードします。

2.2

「ripple-client.zip」を解凍します。

2.3

「RippleClient.exe」を起動させます。

2.4

「Create new account」をクリックします。

2.5

「Create an empty account」をクリックします。

2.6

wallet.txtの保存を求められます。

こちらのファイルはパソコン本体ではなく

USBメモリ等の別の媒体に保存する方がより安全です。

2.7

パスワードを決定します。

2.8

最後に秘密鍵の保存後、「Yes,I saved my secret key」をクリックして作成完了です。

 


3.モバイルウォレット

スマホなどの携帯端末にアプリをダウンロードして

利用するタイプのものになります。

携帯端末用のウォレットなので、

操作性や視認性が良く使いやすいのが特徴です。

デメリットとしては、秘密鍵が漏洩してしまうリスクや

携帯端末を紛失した場合、資産を失ってしまう可能性があります。

将来的に暗号通貨を決算の手段として幅広く利用できるようになった場合、

モバイルウォレットが主流になる可能性が非常に高いのですが、

現時点ではまだセキュリティ面などにおいて課題も多く、

メインとして利用するのはもう少し先かなという印象です。

有名なモバイルウォレットには、「Ginco(ギンコ)」などがありますので、

リスク分散として少量だけ保管してみるのも良いかもしれません。

 


4.ウェブウォレット

アカウントの登録だけで利用することができます。

ホットウォレットでありセキュリティに関してはやや不安な面があり、

メインで利用するのはあまり推奨はできません。

リスク分散の意味合いとして少量保管するものとしては手軽に

利用する事ができますので良いかもしれません。

※画像をクリックするとサイトに飛びます。

 


5.ペーパーウォレット

コールドウォレットに属するタイプのものです。

ハードウェアウォレットとの違いは、文字通り紙で保管します。

自らがしっかりと正しい手順で保管する場合、

ハードウェアウォレットに近いぐらいのセキュリティを誇ります。

デメリットは印刷した紙を無くした場合、

復元する事が出来なくなってしまうところです。

書いてある秘密鍵を他人に見られてしまった場合も

ハッキングされるリスクがあったりと非常に注意が必要です。

これらの要素をしっかりと管理できる方はペーパーウォレットは、

おすすめの管理方法のひとつであると言えます。

投稿日:

「TREZOR T」対応仮想通貨ウォレットへの接続方法

TREZOR

MyEtherWalletへの接続方法

イーサリアムトークンを利用する場合、MyEtherWalletを使います。

※イーサリアムトークンとはMyEtherWalletを利用して保管できるトークンの事を指しています。

 

MyEtherWalletの公式サイトを開きます。

MyEtherWallet.com

右上の赤枠部分を操作して日本語に変更することも可能です。

TREZORをパソコンに接続します。

TREZOR

「Export」を選択。

TREZOR

以下の画像に移行します。

ここで注意するべき点は、①イーサリアムとERC20、②イーサリアムクラシック(ETC)は選択項目が違うので注意してください。

下側にアドレスが表示されているので任意に選び「お財布をアンロック」を選択。
※アドレスはどれでも使用可能

TREZOR

ウォレットに接続できました。

TREZOR

BTCへの接続方法

別のウォレットからTREZORに送金

BCH、BTG、DASH、DOGE、LTC、VTC、ZECも以下同じ操作になります。

左側の見出しからBTCを選びます。

TREZOR

赤枠の部分をクリックすると本体にも同じように表示されます。

TREZOR

本体の下にある「QR」を選択するとQRコードが表示。

TREZOR

パソコン画面ではこのように表示されています。
本体の右下の「緑のボックス」を選択。

TREZOR

BTCの受信アドレスが表示されました。

TREZOR

表示されたアドレスにBTCを送金。
支払いが完了するとトランザクションに緑色で着信取引が記載されます。
正常に取引が完了すると矢印の部分が取引日時に変わります。
TREZOR引用元:https://wiki.trezor.io/User_manual:Receiving_payments

取引が完了すると日時が表示されました。
TREZOR引用元:https://wiki.trezor.io/User_manual:Receiving_payments

TREZORから別のウォレットに送金

送信画面を開きます。
BTCの送金先のアドレス、送金額を入力。

TREZOR

QRコードをスキャンするとアドレスが読み込めます。

TREZOR

赤枠をクリックするとBTCを記入したアドレスに送金できます。
TREZOR

受信者を追加したい場合は、「受信者を追加」を選択します。

TREZOR

手数料ですが4段階設定可能です。
高い方が早く承認されるので状況によって使い分けてください。

TREZOR

2段階認証の設定方法

TREZOR

引用元:http://urx2.nu/L6cR

送金するときに2段階認証を設定しておくとセキュリティーが高くなります。
送金処理の最後に表示される画面で2段階認証を入力して送金。

TREZOR公式HP

NEM(XEM)への接続方法

3.1

Trezor  を PC に接続した状態で、NEM公式サイトにアクセスします。

※上記画像をクリックすると公式サイトに飛ぶことができます。

3.2

下にスクロールすると Wallet のダウンロードボタンがあるのでクリックします。

3.3

「 UNIVERSAL CLIENT W/ TREZOR SUPPORT 」をクリックして、「 NEM Wallet v2.4.2 」をダウンロードします。

3.4

ダウンロードした圧縮ファイル(.zip)を解凍します。

右クリックした際に表示される「すべて展開」というボタンをクリックすると解凍する事ができます。

※解凍しないと動作しません。

3.5

解凍したフォルダ内にある「 start.html 」ファイルをブラウザ Chrome で開きます。

3.6

NEM Wallet  ログイン画面が表示されるので、「 LOGIN 」をクリックします。

※「 LOGIN 」ボタンの2つ右の「 Language 」ボタンで言語を変える事もできます。

3.7

「 Login With TREZOR 」をクリックします。

 

3.8

「 NEXT 」をクリックします。

3.9

「 Export 」をクリックします。

3.10

PINコード入力画面が表示されるので、Trezor 本体の画面を見ながらPINコードを入力したら、「Enter」をクリックします。

3.11

Dashboard 画面が表示されたら接続完了です。

 

モナコイン(MONA)への接続方法

こちらでは、Windows版での接続方法を解説していきます。

electrum-monaサイトにアクセスしてモナコイン用のデスクトップウォレットをダウンロードします。

electrum-mona

Windowsの中にある「Portable version(japanese)」を選択。

TREZOR

「Auto connect」を選択して「Next」をクリック。

TREZOR

ウォレットの名称は変更可能です。初期設定では、「default_wallet」になっています。

TREZOR

ウォレットの種類を選びます。
今回は、標準タイプを選びます。
マルチシグウォレットを作成する場合は、「Multi-signature wallet」。
別アドレスにインポートする場合は、「import Monacoin addresses or private keys」を選択。

TREZOR

TREZORでウォレットを作成するので「Use a hardware devaice」を選択。
TREZORをPCに接続してから「Next」をクリックします。

TREZOR

TREZORに接続できていれば下記の画面が表示されます。

TREZOR

こちらでは、標準的な「legacy BIP44」を選択。

TREZOR

下記の画面になりましたら、そのまま「Next」を選択。

TREZOR

右下にTREZORのマークが確認できれば正しく設定できています。

TREZOR

TREZORとMetamaskの連携方法

MetaMaskをchromeウェブストアからダウンロードします。

metamask

MetaMaskを起動します。

metamask

右側の赤枠をクリックして「accept」を選択します。

metamask

赤枠を選択します。

metamask

TREZORをパソコンに接続してから「CONNECT TO TREZOR」を選択。

metamask

この画面が表示された場合は、再度、TREZORを接続します。

metamask

「Export」を選択。

metamask

ウォレットリストが表示されたら使用したいウォレットを選択して「unlock」をクリック

metamask

TREZORをMetamaskに連携できました。

metamask

Metamaskへ入金する方法

振込を選択。

metamask

「アカウントを見る」をクリックして入金するアドレスを呼び出します。

metamask

表示されたTREZORのアドレスに送金します。

metamask

Metamaskから送金する方法

「送信」を選択。

metamask

赤枠に必要な情報を記載して「次へ」で送金します。

metamask

 

 

TREZOR Tは、信頼できる正規代理店から購入することをおすすめします。

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